JA-JP View in English
BraveSoftware.Policies.Brave• Both
特定のオリジンに対して WebRTC の診断ログの収集を有効にする
Download ADMXこのポリシーでは、特定のオリジンに対して WebRTC の診断ログの収集を有効にできます。 有効な入力パターンについて詳しくは、https://chromeenterprise.google/policies/url-patterns をご覧ください。このポリシーの値に「*」は使用できません。このポリシーでは、オリジンのみが照合されるため、URL パターンのパスは無視されます。スキームとサブドメインはサポートされます。 このポリシーを設定した場合、リスト内のパターンに一致するオリジンに対して診断ログの収集が有効になります。 このポリシーを未設定のままにした場合、診断ログの収集はデフォルトで無効になります。 サンプル値: https://www.example.com example.com [*.]example.com *://example.edu:*/ https://example.com:8080
Policy Details
- Policy Name
- WebRtcDiagnosticLogCollectionAllowedForOrigins
- Registry Key
- Software\Policies\BraveSoftware\Brave
- Supported On
- Microsoft Windows 7 以降
Configuration Elements
特定のオリジンに対して WebRTC の診断ログの収集を有効にする
Type: list