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BraveSoftware.Policies.Brave• Both
バッテリー セーバー モードを有効にする
Download ADMXこのポリシーでは、バッテリー セーバー モードの設定を有効または無効にできます。 Chrome では、この設定によりフレームレートを抑制して消費電力を低減できます。このポリシーを未設定のままにした場合、エンドユーザーは chrome://settings/performance でこの設定を管理できます。 ChromeOS では、この設定によりフレームレートと CPU 周波数を抑制し、バックライトを暗くして、Android をバッテリー セーバー モードにできます。複数の CPU を搭載したデバイスでは、一部の CPU がオフになります。 レベルは次のとおりです。 Disabled(0): バッテリー セーバー モードが無効になります。 EnabledBelowThreshold(1): デバイスがバッテリー駆動中でバッテリー残量が残り少ない場合、バッテリー セーバー モードが有効になります。 EnabledOnBattery(2): この値は M121 でサポートが終了しました。M121 以降では、値は EnabledBelowThreshold として処理されます。
Policy Details
- Policy Name
- BatterySaverModeAvailability_recommended
- Registry Key
- Software\Policies\BraveSoftware\Brave\Recommended
- Supported On
- Microsoft Windows 7 以降
Configuration Elements
バッテリー セーバー モードを有効にする
Type: enum
Allowed Values
- 0 バッテリー セーバー モードを無効にする。
- 1 デバイスがバッテリー駆動中でバッテリー残量が残り少ない場合、バッテリー セーバー モードを有効にする。
- 2 この値は M121 でサポートが終了しました。M121 以降では、値は EnabledBelowThreshold として処理されます。