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BraveSoftware.Policies.Brave• Both
Microsoft® のクラウド ID プロバイダに自動ログインを許可する
Download ADMXMicrosoft® のクラウド ID プロバイダでサポートされるアカウントの自動ユーザー ログインを設定します。 このポリシーを 1(Enabled)に設定した場合、Microsoft® のクラウド ID プロバイダ(Microsoft® Azure® Active Directory® または一般ユーザー向けの Microsoft® アカウント ID プロバイダ)でサポートされるアカウントでパソコンにログインしているユーザー、あるいは Microsoft® Windows® に仕事用または学校用のアカウントを追加しているユーザーは、その ID を使用してウェブ プロパティに自動ログインできます。ユーザーのデバイスとアカウントに関する情報は、認証イベントごとにユーザーのクラウド ID プロバイダに送信されます。 このポリシーを 0(Disabled)に設定するか未設定のままにした場合、上記の自動ログインは無効になります。 この機能は Microsoft® Windows® 10 以降で利用できます。 注: このポリシーはシークレット モードとゲストモードには適用されません。
Policy Details
- Policy Name
- CloudAPAuthEnabled
- Registry Key
- Software\Policies\BraveSoftware\Brave
- Supported On
- Microsoft Windows 7 以降
Configuration Elements
Microsoft® のクラウド ID プロバイダに自動ログインを許可する
Type: enum
Allowed Values
- 0 Microsoft® のクラウド認証を無効にする
- 1 Microsoft® のクラウド認証を有効にする