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BraveSoftware.Policies.Brave• Both
新しいタブページに Outlook カレンダー カードを表示する
Download ADMXこのポリシーでは、新しいタブページに Outlook カードを表示するかどうかを制御します。このポリシーが有効で、ブラウザでの Outlook カレンダー データの使用を組織が承認している場合に限り、カードが新しいタブページに表示されます。 Outlook のデータはブラウザに保存されません。 Outlook カードには、カレンダーの次の予定と、その日の残りの会議が一目でわかるように表示されます。これにより次の会議へのショートカットを使えるようになり、作業環境のすばやい切り替えや生産性の向上が期待できます。 Microsoft Outlook カードには、追加の管理者設定が必要です。Chrome の新しいタブページ カードを Outlook に接続する方法について、詳しくは https://support.google.com/chrome/a?p=chrome_ntp_microsoft_cards をご覧ください。 NTPCardsVisible が無効に設定されている場合、Outlook カードは表示されません。NTPCardsVisible が有効に設定されている場合、このポリシーも有効に設定され、表示するデータがあるときは、Outlook カードが表示されます。NTPCardsVisible が未設定の場合、このポリシーが有効に設定され、表示するデータがあり、ユーザーが [Chrome をカスタマイズ] でこのカードを有効に設定しているときは、Outlook カードが表示されます。
Policy Details
- Policy Name
- NTPOutlookCardVisible
- Registry Key
- Software\Policies\BraveSoftware\Brave
- Value Name
- NTPOutlookCardVisible
- Supported On
- Microsoft Windows 7 以降
- Policy State Values
- Enabled: 1Disabled: 0