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BraveSoftware.Policies.Brave• Both
セーフ ブラウジングのプロキシ リアルタイム チェックを許可する
Download ADMXこのポリシーでは、セーフ ブラウジングの標準保護機能で、移動先の URL が安全かどうかを判断するため、URL の部分ハッシュを Oblivious HTTP を介したプロキシ経由で Google に送信するかどうかを制御します。このプロキシを使用すると、ユーザーの IP アドレスと関連付けずに、ブラウザから URL の部分ハッシュを Google にアップロードできます。また、セーフ ブラウジング保護の品質向上のため、ブラウザから URL の部分ハッシュをより頻繁にアップロードします。セーフ ブラウジングが無効になっているか、保護強化機能に設定されている場合、このポリシーは無視されます。 このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、保護強化プロキシ チェックが許可されます。 このポリシーを無効に設定した場合、保護強化プロキシ チェックは許可されません。URL の部分ハッシュが Google に直接アップロードされる頻度は大幅に低くなるため、保護の強度が低下します。
Policy Details
- Policy Name
- SafeBrowsingProxiedRealTimeChecksAllowed
- Registry Key
- Software\Policies\BraveSoftware\Brave
- Value Name
- SafeBrowsingProxiedRealTimeChecksAllowed
- Supported On
- Microsoft Windows 7 以降
- Policy State Values
- Enabled: 1Disabled: 0